修行! 金剛ニシキゴイ!
リアクション公開中!

基本情報
| マスター | ヒロイックソングス!運営チーム |
|---|---|
| ワールド | オルトアース |
料金
| 参加 | 150ポイント |
|---|---|
| キャラ追加 | 100ポイント |
| 最大追加数 | 3名まで |
| 文字数追加 | 可 |
スケジュール
| リアクション 公開 |
2018年08月03日公開! |
|---|
※アクション締切時の参加PC数で正式な公開予定が決定されます。詳しくはこちら
シナリオガイド
難関を乗り越え、新スペシャリテと伝説食材をゲットせよ!
シナリオ名:修行! 金剛ニシキゴイ! / 担当マスター:ヒロイックソングス!運営チーム
――オルトアース。
それは、異世界と地球の各都市が混ざり合って生まれた非日常の領域です。
混ざり合った異世界は土地ごとに違いますが、アイドルの影響力が強く、土地ごとのコンテストでその土地のトップアイドル「覇権」を決める点は共通しています。
そのうちの一つ、食神都市オーサカでは、「食」がアイドルを格付けする重要な要素になっています。
きたるべきオーサカのコンテストに向け、大葉よもぎは伝説食材オモイデ草を使った料理を考案するべく、
噂に名高いグルメ仙人のもとを訪れたのでした。
「なっておらんな。食材の良さをまったく生かせておらん」
「……わかってます。でも、一体どうすれば……」
グルメ仙人は辛口によもぎの試作料理を批判しました。
「おぬしはなぜスペシャリテを作り、食を選んだのか――この料理からは、それが伝わってこん。
誰かを楽しませるのであれば、歌でも踊りでも、なんでもあるじゃろ」
「それは……」
料理を漠然と、得意だからという理由でやってきたよもぎは、仙人の問いかけに答えを持っていませんでした。
それをさとく見抜いた仙人は、よもぎに「ここで修行していけ」と告げました。
「そこにいるおぬしも一緒じゃ」
「ナズナちゃん!?」
よもぎの幼馴染にしてグランスタの協力者である芹沢ナズナは、こっそりよもぎを見守っていたのです。
そしてそれを、仙人は目ざとく見抜いていたのでした。
「よもぎといったか……おぬしは、もういちど自分の料理を見直す機会が必要じゃ。
仲間の料理と、そしておぬし自身の料理をよく噛んで飲み下し――己の血肉とする機会がな」
「……はい!」
よもぎはさっそく振袖にタスキをかけ、料理修行をするべく厨房へ向かいました。
その一方、仙人はナズナを土蔵に案内します。
そこには椅子に縛り付けられてキノコマニアが座っていました。
「おい! はやくここから出せ! 吾輩の“ササゲ”を邪魔しないでくれ!」
キノコマニアは無茶苦茶に暴れながらそのようなことを叫んでいました。
ササゲとは、アイドルの応援や、奉仕活動を指します。
ふつうはグッズを買ったりライブに行ったり、接近イベントで感謝を伝えたりすることを言いますが……。
「こやつは、貯蔵庫に忍び込んで、食材を奪おうとしたんじゃ」
「明らかに正気の目をしていない……ただ拗らせているだけじゃないな」
ナズナの言葉に、グルメ仙人はうなずきました。
「こやつ自身には全く自覚はないが――今こやつは、悪しきアイドルの色香に魅了され、いいように操られておる。
このような非道をするものがオーサカの覇権、頂点を取った日には、オーサカの人々のみんなこのようになってしまうじゃろう」
そこで、仙人はナズナにある伝説食材の採取を頼みました。
「金剛ニシキゴイ。邪なるアイドルから“覇権”を守るには、それが必要じゃ。
よもぎの仲間たちに協力を請うてもよかろう」
「……それがあれば、よもぎは?」
「間違いなく一段上の料理が作れるじゃろうな」
「わかった」
――こうして、さらなる料理の上達のため、
そして“覇権”の力を悪用しようとするものの手から守るため。
よもぎは料理修行を、ナズナは金剛ニシキゴイを捕まえに行くことになったのでした。
そして、時を同じくして。
イドラの騎士が、その様子を屋敷の屋根から見下ろしていました。
「“覇権”の力……芸能界のカギ、か」
それは、異世界と地球の各都市が混ざり合って生まれた非日常の領域です。
混ざり合った異世界は土地ごとに違いますが、アイドルの影響力が強く、土地ごとのコンテストでその土地のトップアイドル「覇権」を決める点は共通しています。
そのうちの一つ、食神都市オーサカでは、「食」がアイドルを格付けする重要な要素になっています。
きたるべきオーサカのコンテストに向け、大葉よもぎは伝説食材オモイデ草を使った料理を考案するべく、
噂に名高いグルメ仙人のもとを訪れたのでした。
◆ ◇ ◆
「なっておらんな。食材の良さをまったく生かせておらん」
「……わかってます。でも、一体どうすれば……」
グルメ仙人は辛口によもぎの試作料理を批判しました。
「おぬしはなぜスペシャリテを作り、食を選んだのか――この料理からは、それが伝わってこん。
誰かを楽しませるのであれば、歌でも踊りでも、なんでもあるじゃろ」
「それは……」
料理を漠然と、得意だからという理由でやってきたよもぎは、仙人の問いかけに答えを持っていませんでした。
それをさとく見抜いた仙人は、よもぎに「ここで修行していけ」と告げました。
「そこにいるおぬしも一緒じゃ」
「ナズナちゃん!?」
よもぎの幼馴染にしてグランスタの協力者である芹沢ナズナは、こっそりよもぎを見守っていたのです。
そしてそれを、仙人は目ざとく見抜いていたのでした。
「よもぎといったか……おぬしは、もういちど自分の料理を見直す機会が必要じゃ。
仲間の料理と、そしておぬし自身の料理をよく噛んで飲み下し――己の血肉とする機会がな」
「……はい!」
よもぎはさっそく振袖にタスキをかけ、料理修行をするべく厨房へ向かいました。
その一方、仙人はナズナを土蔵に案内します。
そこには椅子に縛り付けられてキノコマニアが座っていました。
「おい! はやくここから出せ! 吾輩の“ササゲ”を邪魔しないでくれ!」
キノコマニアは無茶苦茶に暴れながらそのようなことを叫んでいました。
ササゲとは、アイドルの応援や、奉仕活動を指します。
ふつうはグッズを買ったりライブに行ったり、接近イベントで感謝を伝えたりすることを言いますが……。
「こやつは、貯蔵庫に忍び込んで、食材を奪おうとしたんじゃ」
「明らかに正気の目をしていない……ただ拗らせているだけじゃないな」
ナズナの言葉に、グルメ仙人はうなずきました。
「こやつ自身には全く自覚はないが――今こやつは、悪しきアイドルの色香に魅了され、いいように操られておる。
このような非道をするものがオーサカの覇権、頂点を取った日には、オーサカの人々のみんなこのようになってしまうじゃろう」
そこで、仙人はナズナにある伝説食材の採取を頼みました。
「金剛ニシキゴイ。邪なるアイドルから“覇権”を守るには、それが必要じゃ。
よもぎの仲間たちに協力を請うてもよかろう」
「……それがあれば、よもぎは?」
「間違いなく一段上の料理が作れるじゃろうな」
「わかった」
――こうして、さらなる料理の上達のため、
そして“覇権”の力を悪用しようとするものの手から守るため。
よもぎは料理修行を、ナズナは金剛ニシキゴイを捕まえに行くことになったのでした。
◇ ◆ ◇
そして、時を同じくして。
イドラの騎士が、その様子を屋敷の屋根から見下ろしていました。
「“覇権”の力……芸能界のカギ、か」
担当マスター : ヒロイックソングス!運営チーム
マスターコメント
「ヒロイックソングス!」運営チームです。
「共奏のオルトアース」食神都市オーサカのトリガーシナリオ第二弾「修行! 金剛ニシキゴイ!」をお送りいたします。
今回の舞台はオルトアースの食神都市オーサカとなります。
どなたでもご参加頂けますので、お好きなパートをお楽しみ頂ければ幸いです。
シナリオのルールや遊び方につきましては、下記をご確認ください。
●プレイガイド「シナリオアクションの書き方」
●マニュアル「シナリオ」
シナリオに参加したら、下記のアクションパートから一つを選択し
アクションを作成、投稿してください。
◆ご注意
シナリオで使用できるスキル・アイテムはアクション投稿時に装備しているものだけとなります。
ただし、ポケットに装備しているものは反映されませんのでご注意ください。
○オルトゲージの付与
シナリオに参加していただいた方には、オルトゲージがもれなく+1点付与されます!
さらにシナリオ中で活躍したキャラクターには追加で付与が行われ、次回のシナリオへの招待や、ガイドに登場することがあります!
○基本的な状況
・オモイデ草を使ったスペシャリテを生み出せないよもぎ。
・そこで、さらなる伝説食材と、それにふさわしいスペシャリテをゲットするため、グルメ仙人を訪ねることに。
・彼のもとには、正気を失っていると思しきキノコマニアが忍び込み、返り討ちにあって捕まっていました。
・グルメ仙人はキノコマニアを虜にしてしまった邪なアイドルを警戒しており、
フェスタのアイドルたちに修行をつけるため、食材調達と料理、二つの試練をフェスタのアイドル達に課しました。
・はたしてアイドル達は、この二つの試練をクリアし、新たな伝説食材とスペシャリテをゲットすることができるのでしょうか――?
【1】金剛ニシキゴイwithデスマロンとの戦い:難易度4
食材に選ばれてこそ、その真の実力を引き出せる――グルメ仙人は二つの場所を示しました。
そこにある食材たちに認められることができれば、“覇権”に大きな一歩を踏み出せるでしょう。
金剛ニシキゴイは、もともと下流に住んでおり、対決に相応しい相手を待って大人しくしていましたが、
現在は仙人曰く「食の使いたる使命の訪れを感じている」のか、山中のとある急流ポイントを遡上しつつ暴れています。
急流にもかかわらずその川幅は驚くほど広くなっており、また川岸は切り立っており立ち入りにくい場所が多く、
さらに比較的狙いやすいポイントにはデスマロンの木が生えており、邪魔になっています。
仙人はボートを貸してくれますが、金剛ニシキゴイの大暴れには耐えられないので、戦い方には工夫が必要でしょう。
今回、「美食家のお抱え御饌司」または「美食家のお抱え巨獣狩り」の称号を装備している場合は、
美食家の猪尻 十五郎(いのじり じゅうごろう)の協力により、以下の食材を使用することができます。
・虹色クリーム
七色のパステルカラーによって分かれており、食べるところによって様々なフルーツの風味を感じることができる食材です。
また、金剛ニシキゴイの大好物と言われています。
○金剛ニシキゴイについて
白い部分はダイヤモンド、赤い部分はルビーのように、光り輝く大きな魚の伝説食材です。
「食の使い」として、ふさわしい作り手を見定めるために気が立っており、暴れながら川を遡上しています。
模様がニシキゴイに近いためそう呼ばれていますが、普通の川魚よりもずっと臭みも少なく、身も弾力に富んで美味です。
ただしその鱗は非常に固く、ちょっと岩にぶつかったくらいでは、岩のほうが砕けてしまうほど丈夫なようです。
また、なんでも口に入れてしまうため、体が小さければ、入ることができるかもしれません。
ちなみに虹色クリームが大好物であると言われています。
このパートで食材に認められると、称号付与の上、伝説食材がアイテムとして付与されます!
○デスマロンについて
急流ポイントの川辺に転がっている危険な栗の「食の使い」です。近づくと熱に反応して、燃える針を正確に飛ばしてきます。
この針は煎じると激辛スパイスになる成分でできており、刺さると身悶えするほど痛いです。
一方で実は甘く、葉っぱは香り豊かなスパイスとして役立つそうです。
※このパートにはナズナが登場し、イドラの騎士が様子見に現れます。
【2】スペシャリテを開発する:難易度5
良い食材は、良いレシピで料理してこそ完成する――グルメ仙人がその舌で、皆さんの腕前を判定します。
また、初心に返るよう促されたよもぎも皆さんの料理を試食することになっています。
そして正気を失っているらしいキノコマニアも、美味しいものを食べれば我に返り、何らかの情報が得られるかもしれません。
料理には、一般的な食材のほか、これまで獲得した以下の食材を使用することが可能です。
・冷やし化けキノコ
・火焔マトン(火焔ヒツジの肉)
・オモイデ草
さらに今回、「美食家のお抱え御饌司」または「美食家のお抱え巨獣狩り」の称号を装備している場合は、
美食家の猪尻 十五郎(いのじり じゅうごろう)の協力により、以下の食材を使用することができます。
・虹色クリーム
七色のパステルカラーによって分かれており、食べるところによって様々なフルーツの風味を感じることができる食材です。
また「火焔ヒツジに認められた」または「オモイデ草に認められた」の称号を装備している場合、グルメ仙人の提供を受け、以下の伝説食材を使用できます。
・太陽コメ(伝説食材)
最上級の白米にして、それ以外の何でもないが、伝説食材の中の伝説食材。
もちろんどんな食品とも相性がよく、おかわりせずにはいることは許されない。
白い稲穂に精米されたかのような純白の姿で入っているらしい。
食べてほしい相手を指定して、自由なレシピで料理を作成してください。
このパートですぐれた料理を作成した方には、特別な称号と、作った料理の高ランクスペシャリテアイテムが付与されます!
このパートでグルメ仙人に認められると、シナリオで作られた料理が高ランクのスペシャリテアイテムとして付与されます。
※このパートにはグルメ仙人、よもぎ、キノコマニアが試食役として登場します。
※今回登場する「金剛ニシキゴイ」「デスマロン」「虹色クリーム」は、掲示板企画「うわさに聞いた!伝説食材!」から採用させていただきました。
■7月9日(月)追記
「虹色クリーム」を使用可能になる称号の誤記を修正いたしました。
「共奏のオルトアース」食神都市オーサカのトリガーシナリオ第二弾「修行! 金剛ニシキゴイ!」をお送りいたします。
今回の舞台はオルトアースの食神都市オーサカとなります。
どなたでもご参加頂けますので、お好きなパートをお楽しみ頂ければ幸いです。
シナリオのルールや遊び方につきましては、下記をご確認ください。
●プレイガイド「シナリオアクションの書き方」
●マニュアル「シナリオ」
シナリオに参加したら、下記のアクションパートから一つを選択し
アクションを作成、投稿してください。
◆ご注意
シナリオで使用できるスキル・アイテムはアクション投稿時に装備しているものだけとなります。
ただし、ポケットに装備しているものは反映されませんのでご注意ください。
○オルトゲージの付与
シナリオに参加していただいた方には、オルトゲージがもれなく+1点付与されます!
さらにシナリオ中で活躍したキャラクターには追加で付与が行われ、次回のシナリオへの招待や、ガイドに登場することがあります!
○基本的な状況
・オモイデ草を使ったスペシャリテを生み出せないよもぎ。
・そこで、さらなる伝説食材と、それにふさわしいスペシャリテをゲットするため、グルメ仙人を訪ねることに。
・彼のもとには、正気を失っていると思しきキノコマニアが忍び込み、返り討ちにあって捕まっていました。
・グルメ仙人はキノコマニアを虜にしてしまった邪なアイドルを警戒しており、
フェスタのアイドルたちに修行をつけるため、食材調達と料理、二つの試練をフェスタのアイドル達に課しました。
・はたしてアイドル達は、この二つの試練をクリアし、新たな伝説食材とスペシャリテをゲットすることができるのでしょうか――?
【1】金剛ニシキゴイwithデスマロンとの戦い:難易度4
食材に選ばれてこそ、その真の実力を引き出せる――グルメ仙人は二つの場所を示しました。
そこにある食材たちに認められることができれば、“覇権”に大きな一歩を踏み出せるでしょう。
金剛ニシキゴイは、もともと下流に住んでおり、対決に相応しい相手を待って大人しくしていましたが、
現在は仙人曰く「食の使いたる使命の訪れを感じている」のか、山中のとある急流ポイントを遡上しつつ暴れています。
急流にもかかわらずその川幅は驚くほど広くなっており、また川岸は切り立っており立ち入りにくい場所が多く、
さらに比較的狙いやすいポイントにはデスマロンの木が生えており、邪魔になっています。
仙人はボートを貸してくれますが、金剛ニシキゴイの大暴れには耐えられないので、戦い方には工夫が必要でしょう。
今回、「美食家のお抱え御饌司」または「美食家のお抱え巨獣狩り」の称号を装備している場合は、
美食家の猪尻 十五郎(いのじり じゅうごろう)の協力により、以下の食材を使用することができます。
・虹色クリーム
七色のパステルカラーによって分かれており、食べるところによって様々なフルーツの風味を感じることができる食材です。
また、金剛ニシキゴイの大好物と言われています。
○金剛ニシキゴイについて
白い部分はダイヤモンド、赤い部分はルビーのように、光り輝く大きな魚の伝説食材です。
「食の使い」として、ふさわしい作り手を見定めるために気が立っており、暴れながら川を遡上しています。
模様がニシキゴイに近いためそう呼ばれていますが、普通の川魚よりもずっと臭みも少なく、身も弾力に富んで美味です。
ただしその鱗は非常に固く、ちょっと岩にぶつかったくらいでは、岩のほうが砕けてしまうほど丈夫なようです。
また、なんでも口に入れてしまうため、体が小さければ、入ることができるかもしれません。
ちなみに虹色クリームが大好物であると言われています。
このパートで食材に認められると、称号付与の上、伝説食材がアイテムとして付与されます!
○デスマロンについて
急流ポイントの川辺に転がっている危険な栗の「食の使い」です。近づくと熱に反応して、燃える針を正確に飛ばしてきます。
この針は煎じると激辛スパイスになる成分でできており、刺さると身悶えするほど痛いです。
一方で実は甘く、葉っぱは香り豊かなスパイスとして役立つそうです。
※このパートにはナズナが登場し、イドラの騎士が様子見に現れます。
【2】スペシャリテを開発する:難易度5
良い食材は、良いレシピで料理してこそ完成する――グルメ仙人がその舌で、皆さんの腕前を判定します。
また、初心に返るよう促されたよもぎも皆さんの料理を試食することになっています。
そして正気を失っているらしいキノコマニアも、美味しいものを食べれば我に返り、何らかの情報が得られるかもしれません。
料理には、一般的な食材のほか、これまで獲得した以下の食材を使用することが可能です。
・冷やし化けキノコ
・火焔マトン(火焔ヒツジの肉)
・オモイデ草
さらに今回、「美食家のお抱え御饌司」または「美食家のお抱え巨獣狩り」の称号を装備している場合は、
美食家の猪尻 十五郎(いのじり じゅうごろう)の協力により、以下の食材を使用することができます。
・虹色クリーム
七色のパステルカラーによって分かれており、食べるところによって様々なフルーツの風味を感じることができる食材です。
また「火焔ヒツジに認められた」または「オモイデ草に認められた」の称号を装備している場合、グルメ仙人の提供を受け、以下の伝説食材を使用できます。
・太陽コメ(伝説食材)
最上級の白米にして、それ以外の何でもないが、伝説食材の中の伝説食材。
もちろんどんな食品とも相性がよく、おかわりせずにはいることは許されない。
白い稲穂に精米されたかのような純白の姿で入っているらしい。
食べてほしい相手を指定して、自由なレシピで料理を作成してください。
このパートですぐれた料理を作成した方には、特別な称号と、作った料理の高ランクスペシャリテアイテムが付与されます!
このパートでグルメ仙人に認められると、シナリオで作られた料理が高ランクのスペシャリテアイテムとして付与されます。
※このパートにはグルメ仙人、よもぎ、キノコマニアが試食役として登場します。
※今回登場する「金剛ニシキゴイ」「デスマロン」「虹色クリーム」は、掲示板企画「うわさに聞いた!伝説食材!」から採用させていただきました。
■7月9日(月)追記
「虹色クリーム」を使用可能になる称号の誤記を修正いたしました。
アクションパート
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・動機
木を隠すなら森の中、コイを捕まえるなら水の中ってね! あたしの華麗な泳ぎを見せる時が来たかしら! ・手段 コイに泳いで追いついて、銛で突きまくるわよ! 川をさかのぼってるなら、速度はそんなに速くないはずだしね……! |
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・動機
初心に返る……かぁ。 俺は、よもぎを応援するような料理をつくるよ。 ・手段 俺自身のスペシャリテを作るが、そこに何か 伝説食材を付け加えてみて、よもぎに食べてもらうことにしよう。 |
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