停音の日
リアクション公開中!

基本情報
| マスター | 夜月天音 |
|---|---|
| ワールド | ネヴァーランド |
料金
| 参加 | 100ポイント |
|---|---|
| キャラ追加 | 100ポイント |
| 最大追加数 | 3名まで |
| 文字数追加 | 可 |
スケジュール
| リアクション 公開 |
2019年01月28日公開! |
|---|
※アクション締切時の参加PC数で正式な公開予定が決定されます。詳しくはこちら
シナリオガイド
無音の世界でひとときを満喫しよう!
シナリオ名:停音の日 / 担当マスター:夜月天音
朝、ネヴァーランド、ピノキエ。
「さっき、神様の遣いが来て試練として明日一日音が止まってしまう停音(ていおん)の日にするって、無事に過ごし夜が来たらご褒美として甘くて美味しい飴の雨が降るって」
神様の遣いから言葉を受けた住人が、街の皆に知らせて回っていました。
知らせを受けた住民達は
「飴の雨か、楽しみだなぁ」
「停音の日かぁ、面白そうだ。せっかくだからアイドル達にお願いしてライブをして貰おうかな」
「いいねっ! あたしも頼もうかな!」
「音が止まるなら悪戯をしても分からないね。楽しみっ!」
この世界ならではののんびりさを見せて、応じていました。
そして、ついに訪れた停音の日。
風の囁き、人々のお喋りと音という音が止まり、静寂が支配するひとときが訪れました。
住人達に戸惑う様子は一切なく
「……(停音の日が来たぞ)」
「……(何をやろうかな)」
「……(ライブだライブ)」
相手の唇を読んだり筆談や手振り身振りで、楽しむ気満々さを見せていました。
「さっき、神様の遣いが来て試練として明日一日音が止まってしまう停音(ていおん)の日にするって、無事に過ごし夜が来たらご褒美として甘くて美味しい飴の雨が降るって」
神様の遣いから言葉を受けた住人が、街の皆に知らせて回っていました。
知らせを受けた住民達は
「飴の雨か、楽しみだなぁ」
「停音の日かぁ、面白そうだ。せっかくだからアイドル達にお願いしてライブをして貰おうかな」
「いいねっ! あたしも頼もうかな!」
「音が止まるなら悪戯をしても分からないね。楽しみっ!」
この世界ならではののんびりさを見せて、応じていました。
そして、ついに訪れた停音の日。
風の囁き、人々のお喋りと音という音が止まり、静寂が支配するひとときが訪れました。
住人達に戸惑う様子は一切なく
「……(停音の日が来たぞ)」
「……(何をやろうかな)」
「……(ライブだライブ)」
相手の唇を読んだり筆談や手振り身振りで、楽しむ気満々さを見せていました。
担当マスター : 夜月天音
マスターコメント
今回の舞台は、ネヴァーランドとなります。
神様の試練により音が止まった一日をライブをしたり散策したりと、自由に過ごして下さい。
【停音の日について】
自然の音だけでなく人や物が発するあらゆる音も止まってしまい、静寂の世界となります。
そのため声を発しての意思疎通が不可能となっております。
試練は朝から始まり夜に終わり、ご褒美の飴の雨が降りますので存分に楽しんで下さい。
【活動について】
活動場所はネヴァーランドのあらゆる場所となっております。
ご褒美は、アクションパートに関係なく全員で食す事になります。
・ライブ
ピノキエの各所で開催されるライブに参加し音以外を駆使して観客達を魅せて下さい。
・散策
ライブはせずまったりと自由に停音の日を楽しんで下さい。
※活動時間は朝~夜までになります。希望の時間やこういう住民と交流したいがありましたら記載をお願いします。
※活動するために必要な事項がありましたらアクションに記載をお願いします。
神様の試練により音が止まった一日をライブをしたり散策したりと、自由に過ごして下さい。
【停音の日について】
自然の音だけでなく人や物が発するあらゆる音も止まってしまい、静寂の世界となります。
そのため声を発しての意思疎通が不可能となっております。
試練は朝から始まり夜に終わり、ご褒美の飴の雨が降りますので存分に楽しんで下さい。
【活動について】
活動場所はネヴァーランドのあらゆる場所となっております。
ご褒美は、アクションパートに関係なく全員で食す事になります。
・ライブ
ピノキエの各所で開催されるライブに参加し音以外を駆使して観客達を魅せて下さい。
・散策
ライブはせずまったりと自由に停音の日を楽しんで下さい。
※活動時間は朝~夜までになります。希望の時間やこういう住民と交流したいがありましたら記載をお願いします。
※活動するために必要な事項がありましたらアクションに記載をお願いします。
アクションパート
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・目的
ライブをする ・動機 アイドルの底力を見せたい ・手段 音が無くても目や鼻で楽しむ事は出来るから色鮮やかな衣装とスキルによる演出と持って来た道具で歌い踊る。 夜のご褒美には被っている帽子をバケツ代わりにして降る飴を一杯に入れて仲間達へのお土産に持って帰る。 「……(よーし行くぞ!)」 時間:昼 |
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・目的
散策 ・動機 無音の世界を楽しみたい ・手段 最近忙しくて睡眠不足のため花畑で色鮮やかな花を見つつ安らかな匂いを楽しみながらゆっくりと眠りに入る。その際、近くに自分と同じ目的の少年を発見し眠りにつくまで他愛のないお喋りをする。 夜のご褒美になっても気付かずに眠り続けて先に起きた少年に声を掛けられ、目を覚まし飴の雨が降り終わった事を知らされがっくりする。 「ふわぁぁ、眠たいなぁ」 時間:朝 交流:昼寝好きの少年 場所:花畑 |
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