海で開催!
リアクション公開中!

基本情報
| マスター | 雪野 |
|---|---|
| ワールド | 地球 |
料金
| 参加 | 100ポイント |
|---|---|
| キャラ追加 | 100ポイント |
| 最大追加数 | 3名まで |
| 文字数追加 | 可 |
スケジュール
| リアクション 公開 |
2017年09月04日公開! |
|---|
※アクション締切時の参加PC数で正式な公開予定が決定されます。詳しくはこちら
シナリオガイド
クイズ番組? ローション地獄?? 暑い海辺でデスマッチ!
シナリオ名:海で開催! / 担当マスター:雪野
「やっぱりさぁ……ポロリはどうかと思うんだよ」
「はぁ??」
低迷番組プロデューサー大門寺のいきなりの発言に、スタッフ達は蔑んだ目を向けました。
真面目に反省会をしているかと思いきや、もう大門寺の中には次回作の番組のことしか頭にないようでした。
スタッフ達は呆れて真剣に話を聞く気も起きないのですが、そんなことを全く気にしない大門寺は、
自分の思いの丈をとにかく周りにぶちまけます。
「エロっていうのはさぁ、チラリズムだったり、こう……醸し出してくるものだと俺は思うんだよな。
露骨にやったら意味が無いと言うか、それこそヤラセになってしまう」
「あは、ははは……」
この間の鬼ごっこ番組の視聴率が少しだけ良かったせいか、最近調子に乗っている大門寺。
それもこれも出演者、並びにスタッフの編集能力のおかげだというのに、まるで自分の手柄のように吹聴していました。
ただ上層部にはきちんとした評価が下っていたようで、大門寺以外のスタッフには少々の臨時ボーナスが与えられていました。
そんなものが発生していたとは露知らずの大門寺は、周りから憐憫の目を向けられ、何故か嫌われずにいるのでした。
稀有な人種です。
「……で、この時期だ。やっぱり海だろう! くんずほぐれつの熱き戦い。それがエロへと結びつく!
選択方式の壁に突っ込みクイズや、ローションを使って枠外に出たら負けのサドンデスマッチ、
そして恐怖のスイカ割りを開催しようと思っている!」
「ま、まぁ、よくある企画ですが、オーソドックスなものは根強い人気がありますからねぇ……」
「しかも使うローションは俺色に染め上げる! レインボーカラーだ! どうだ、見たことないだろう!」
「……」
「上層部のアホ共に目にもの見せてやるわ! 俺の実績を正当に評価出来ないなんて無能にも程がある!
今度こそぐうの音も出ないような結果を出して、必ず昇進してやる……!」
「…………」
どこでどう狂ってしまったのか。
大門寺がこれ以上、出世することは無いと知っているスタッフ達は、彼を生暖かく見守るしかありませんでした。
自分たちに被害が及ばないことを祈りながら……。
「はぁ??」
低迷番組プロデューサー大門寺のいきなりの発言に、スタッフ達は蔑んだ目を向けました。
真面目に反省会をしているかと思いきや、もう大門寺の中には次回作の番組のことしか頭にないようでした。
スタッフ達は呆れて真剣に話を聞く気も起きないのですが、そんなことを全く気にしない大門寺は、
自分の思いの丈をとにかく周りにぶちまけます。
「エロっていうのはさぁ、チラリズムだったり、こう……醸し出してくるものだと俺は思うんだよな。
露骨にやったら意味が無いと言うか、それこそヤラセになってしまう」
「あは、ははは……」
この間の鬼ごっこ番組の視聴率が少しだけ良かったせいか、最近調子に乗っている大門寺。
それもこれも出演者、並びにスタッフの編集能力のおかげだというのに、まるで自分の手柄のように吹聴していました。
ただ上層部にはきちんとした評価が下っていたようで、大門寺以外のスタッフには少々の臨時ボーナスが与えられていました。
そんなものが発生していたとは露知らずの大門寺は、周りから憐憫の目を向けられ、何故か嫌われずにいるのでした。
稀有な人種です。
「……で、この時期だ。やっぱり海だろう! くんずほぐれつの熱き戦い。それがエロへと結びつく!
選択方式の壁に突っ込みクイズや、ローションを使って枠外に出たら負けのサドンデスマッチ、
そして恐怖のスイカ割りを開催しようと思っている!」
「ま、まぁ、よくある企画ですが、オーソドックスなものは根強い人気がありますからねぇ……」
「しかも使うローションは俺色に染め上げる! レインボーカラーだ! どうだ、見たことないだろう!」
「……」
「上層部のアホ共に目にもの見せてやるわ! 俺の実績を正当に評価出来ないなんて無能にも程がある!
今度こそぐうの音も出ないような結果を出して、必ず昇進してやる……!」
「…………」
どこでどう狂ってしまったのか。
大門寺がこれ以上、出世することは無いと知っているスタッフ達は、彼を生暖かく見守るしかありませんでした。
自分たちに被害が及ばないことを祈りながら……。
担当マスター : 雪野
マスターコメント
今回は、番組収録として、海でゲームをしてもらいます。開催される品目は三つです。
1.クイズ選択形式の壁突っ込みゲーム。クイズは、何故か大門寺Pの個人的な内容です。
①大門寺Pの好きな食べ物は? A:苺のショートケーキ B:プリンアラモード
②大門寺Pの嫌いな食べ物は? A:ピーマン B:パクチー
③大門寺Pの好きなことは? A:映画鑑賞 B:お風呂
④大門寺Pの嫌いなことは? A:自分以外の昇進 B:他人がする彼女自慢
⑤大門寺Pの夢は? A:社長になること B:海外に進出すること
※1.をご希望の方は、5問のA又はBの回答をお願いします。
間違えた先にはローション風呂へとダイビングして頂きます。
2.ローション地獄のサドンデスマッチ。
枠から押し合い圧し合いの、外に出たら負け・最後まで残っている者が勝者ゲームです。
ローションにまみれた熱き戦いをお見せ下さい。
3.恐怖のスイカ割り……
砂の中に入って顔を出して頂きます。その隣には本物のスイカを置いて、割られないよう指示してください。
割りと割られはランダム?もしくは交互に交代します。一応スイカヘルメットをご用意いたします。
1.クイズ選択形式の壁突っ込みゲーム。クイズは、何故か大門寺Pの個人的な内容です。
①大門寺Pの好きな食べ物は? A:苺のショートケーキ B:プリンアラモード
②大門寺Pの嫌いな食べ物は? A:ピーマン B:パクチー
③大門寺Pの好きなことは? A:映画鑑賞 B:お風呂
④大門寺Pの嫌いなことは? A:自分以外の昇進 B:他人がする彼女自慢
⑤大門寺Pの夢は? A:社長になること B:海外に進出すること
※1.をご希望の方は、5問のA又はBの回答をお願いします。
間違えた先にはローション風呂へとダイビングして頂きます。
2.ローション地獄のサドンデスマッチ。
枠から押し合い圧し合いの、外に出たら負け・最後まで残っている者が勝者ゲームです。
ローションにまみれた熱き戦いをお見せ下さい。
3.恐怖のスイカ割り……
砂の中に入って顔を出して頂きます。その隣には本物のスイカを置いて、割られないよう指示してください。
割りと割られはランダム?もしくは交互に交代します。一応スイカヘルメットをご用意いたします。
~ 〇〇×〇〇 〇〇×〇〇 〇〇×〇〇 〇〇×〇〇 〇〇×〇〇 〇〇×〇〇 〇〇×〇〇 〇〇×〇〇 〇〇×〇〇 ~
アクションパート
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なんで大門寺Pのクイズ? そんなので視聴者が喜ぶとでも??
「全部パーフェクトに当ててやるわっ! え? いきなり間違った?? 大門寺Pの個人的なことなんて知らないもん! うわぁ~ん、ヌルヌルネバネバして気持ち悪いよぉ~」 |
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番組のために盛り上げてみせる!
「うぉっ、ヌルヌルするぞ? これがローションってやつか。 あれ……でもなんか身体に塗ると、こう……おぉ、気持ち良いじゃないか!」 |
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スイカの気分を味わいたい
「違うからっ、こっちじゃないから! 右! 右!! こらー! わざと狙ってるでしょ! あぶなっ! ちょっと殺す気!? 違うって言ってるのにぶつけてくるなん…きゃー!!!!」 |
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